めまいを医師の薬(セファドールとメリスロン)と自己ケアで治しまた。

注目

メリスロンの通販サイトはこちら
▼▼▼クリック▼▼▼

私は、病気で方耳が聞えなくなって、めまいがおこるようになり、耳鼻科に行きました。

医師が処方してくれた薬は、セファドールとメリスロンだったのです。

セファドール

メリスロン

私の場合、薬を飲むだけではめまいがよくならなかったために、自己ケアを考えました。

まずは、半身浴をして体を温めて、耳、首、肩のこりをとるようにお風呂でマッサージをしたのです。

さらに、体に悪いものがあると考えて、足の毒だしシートをはって眠る毎日を過ごしました。

そして、めまいはクビを冷やすことが原因と思って、冬はもちろん、夏でも冷房があって寒いためにスカーをクビにまいてすごしたのです。

そんな毎日を過ごしましたら、めまいがあまりおこらないようになりました。

さらに、血のめぐりをよくするといわれているサプリメントの田七人参を飲みました。

めまいは、人にわからないのですがつらいものですよね。

私は、原因がはっきりしていました。

そして、耳鼻科医の薬ではなおらなかったので体を徹底的に温めることを考えたのです。

もちろん、めまいの原因をまずつきとめる必要があります。

それで、異常がなければあなたにあった体を温める生活をすればめまいはなおります。

また、めまいは耳の異常といわれています。

しかし、東洋医学では体の血のめぐりが悪いからおこると考えられているのです。

もちろん、医師の薬は飲んで、それでよくならなければ、血のめぐりをよくすることを考えることが大切です。

(愛知県、ななこさん)

>>セファドールの購入先はこちら

>>メリスロンの購入先はこちら




頭の中が大回転して吐き気を催すめまいを耳鼻咽喉科に行って治しました

軽い「めまい」は時々起きます。

結婚して、育児に疲れている時になる事が多いです。

「めまい」と言っても、いろいろなタイプがあり「ふらつき」のように、頭がフワフワした、地に足が付かない感じになる事もあります。

また、見てる景色や天井がグルグルと回転してしまい、気持ち悪くなり吐き気を催すものもあります。

一番「めまい」が大変だった時は、今から3年程前の夏の朝でした。

いつもの様に起床して、朝食の準備をしようと布団から起き上がり、歩こうとした瞬間でした。

歩いていく向こう側の景色が斜めになり、真っすぐに歩けず、唯布団にうなだれる様に倒れこみました。

これは「めまいが来たな」と確信して、少し治まるのを待っていました。

しかし10分しても、一向に治まりません。

少しでも頭を右、あるいは左へ向くと、たちまち見る景色が「大回転」しました。

そのせいで、気持ち悪くなり、吐き気が出てきたのでトイレへ。

ですが、隣のトイレさえも頭の中が回転して真っ直ぐに行けないし、気持ち悪いしで散々でした。

これはどうしようもない!と思い、主人を起こしました。

1時間ほどで、ようやく「大回転のめまい」は落ち着きました。

ですが、脳がおかしくなってしまったのかも。

ととても不安に思いました。

その日に、主人が車で耳鼻咽喉科へ連れて行ってくれました。

検査をしましたが、大きな病気ではなく疲れやストレスからくる「大丈夫なめまい」でした。

めまいを早く治したいなら「出来るだけ自分で頭を振ってフラフラさせるといいよ!」と先生は言ってました。

めまいが酷いと吐いてしまうため、メリスロン錠・トリノシン顆粒・メチコバール錠など、吐き気止めの薬やめまいの薬を処方してくれました。

メリスロン錠

トリノシン顆粒

メチコバール錠

めまいは、薬を飲み始めて、3日ほどすると自然と無くなっていきました。

自然に治るものですが、仕事や育児に支障が出るならば、病院(耳鼻咽喉科)へ行くのが良いと思います。

どうしても、病院に行けない方は通販で購入することもできます。

>>メリスロンの購入はこちら

>>トリノシン顆粒の購入はこちら

>>メチコバール錠の購入はこちら

(大阪府 ウグイスさん)




めまいは耳鼻科で処方してもらったイソソルビドで改善しました。

まさか自分がめまいするようになるとは思っていませんでした。

食事をしていて、なんだか座っているのに、ふらふらするような感じ。

なんだろうと思いながらも食事を続けようとしていましたが、もう眼が開けていられないような感じ。

なんだかわからず、自分の状況がわからなくって、とりあえず肘をつき休んでいましたが、ますます状況は混乱。

自分がめまいしているという感覚はなくって、とにかく目が開けていられない。

これは大変と思って、そのままベットに転げるように移動。

横になって初めて、自分がめまいしているんだと自覚。

横になって、目を閉じていると何となく状況は落ち着いてきている感じがする。

よくなったかなって、思って目を開けると、やっぱり具合が悪い。

それで目を閉じていると何となくいい感じがする。

それを何回か繰り返していましたが、ちょっとの時間でよくなろうと思うと焦って、どうにもならなくなるとあきらめた。

そこで、ずっと休んでみることに。

横になって寝いていること数時間。

すると何とか目をあいていられるし、ゆっくりと動いていれば、何とか自分のこと自分でできる感じ。

結局、耳鼻科に受診しました。

水がたまっているのだろうという事で、イソソルビドっていう内服薬が処方となりました。

数日内服して改善しました。

(秋田県 みまさん)