パソコン作業のめまいをは休息と食生活で対処しています。

私はよくめまいがして、体調を崩します。

特に長時間のパソコン作業や流れ作業の仕事をするとめまいの症状が悪化します。

最近までは、めまいがしても気にせず、無理やり仕事をしていました。

まだ若いし、病気ではなく疲れているだけだから問題ないと思っていたからです。

しかし、テレビで若い人のめまいも危ないという話を聞き、気を付けるようになりました。

めまいが起こったら、とにかくゆっくり休むことが大切です。電気を消し、パソコンやスマホの光も消しましょう!暗いほうが断然リラックスできます。

また、パソコンやスマホは人の脳を興奮させやすい性質を持っているそうです。

なので、寝る前1時間は使わないほうが良いです(めまいの対処法に限らず、疲れやすい人は使用を制限したほうがいいですよ!)また、休む時は、服を緩めましょう。

ときかく、楽になる必要があります!

また、めまいが起こらないようにするには、食生活の見直しが大切です。

私が特にめまいがひどかった時期は、ストレスがたまっていて、暴飲暴食していた頃です。

調べてみたところ、めまいの原因は、ストレス・タバコ・アルコール・暴飲暴食などでした。

このことを踏まえて、規則正しい食事をしましょう!また、過度なアルコール摂取も避けるべきです!

(岡山県 あんのさん)

私はぐるぐるめまいを漢方薬やトラベルミンで応急処置をしています。

わたしの場合、パソコン画面を見過ぎたときや雨降りや台風など気圧の変化が激しいときにめまいが起きます。

ぐるぐると目が回るような感覚で、頭を少し上げた状態でじっとしていると少し治まりますが、動こうとするとまた回るような感じです。

漢方薬を試したり、冷えを取ったりといろいろめまいをはじめとする体質改善に取り組んだ時期があります。

漢方薬は街の漢方薬局で薬剤師さんに相談して処方してもらいました。

効果はあったのですが価格も高価で継続できず断念しました。

冷えとりはちょうど流行中だったので、シルクの靴下を購入して重ねばきしたり、砂糖や刺激物の摂取を控えたり半身浴をしたり一年ほど続けました。

しかしシルク靴下が品薄になって手に入りにくくなりこちらもやめてしまいました。

どちらも続けていれば体に良いことはわかるのですが、飽きっぽい性格もあり続きませんでした。

しかし、しばらく体に良いことをしてきたせいかしばらくめまいで困ることがありませんでした。

体質改善されたのかもしれません。

あれからしばらく経ちますが、めまいは年に2、3回くらいに減りました。

つらいときは市販のトラベルミンなどの酔い止め薬で応急処置しています。

また余裕ができたら体質改善にチャレンジしてみようかと思っています。

(東京都 ぐるぐる子さん)

メニエール病のめまいをメリスロンというめまい止めの薬で対処しています。

私はメニエール病というめまいの持病があります。

診断を受けたのはもう7年前になります。

元々三半規管が弱かったのですが、不規則勤務と過度なストレスによって大きなめまいが発症しました。

当時は動くことも出来ず、気持ち悪くて嘔吐もします。

受診してめまい止めとプレドニン、利尿剤が処方されました。

内服治療は長く続きました。

定期的に受診していましたが、内服が合わず顔にブツブツがたくさん出ました。

さらに体力の低下もあり、仕事を続けることに対しても自信がなくなりました。

しかし徐々に回復し、仕事も気にせず出来るまでになりました。

メニエール病はとにかくストレスとうまく付き合っていかないといけません。

私の場合は睡眠のバランスが崩れた時、疲れた時に軽度のめまいが起こります。

後は、車の運転も負担になるので長時間は避けています。

普段から気をつけている為か大きいめまいがあってからはそこまでの症状は見られなくなりました。

しかし軽度のめまいや、気持ち悪さは時々起こります。

ちょっと怪しいなと思ったらまず無理はせずに休むようにしています。

そして軽度のめまいが起こった時にはメリスロンというめまい止めを服用するようにしています。


これは一回ではすぐに効かないので1日~2日にかけて服用します。

このようにして私はうまくつきあっています。

(島根県 しろしろさん)

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